”僕式アジサイ”花後の管理方法
今年で、もう10年近く続けて、綺麗な花を咲かせてくれてるウチのガクアジサイ。今日、剪定しました。
僕のアジサイ管理方法
1.夏が来る前に各枝、元から2,3節残して切る。花芽は9月頃つくそうです。この時、剪定した枝を挿し木すると、けっこうウチでは、ついてます。
2.お礼の肥料に、醗酵油粕と鶏糞を1握りずつ1:1で鉢の外ふちに沿って鋤き込みます。さらに、青いアジサイには、ピートモス。赤いアジサイには、石灰や木炭や木灰なんかを撒く年もあります。
3.内側に伸びるふところ枝や、昨年の剪定の際に、枯れこんだ枝を元から切っちゃいます。
4.秋の初めに、鉢の外縁につく根を切るイメージで、8:8:8な化成肥料を鋤き込んじゃいます。
5.冬場の落葉中は、ほったらかし、雨のあたらないベランダ栽培の時は、月1くらいで、水遣りしたかな。
6.春に芽が動き始めたら、大きな花が咲きますようにって、念を送りながら、葉が萎れた時は、「すぐに」、あとは、1日中太陽がポカポカしそうな日の朝なんかに、水遣り。気が向くと、リン酸多めの液肥もします。そして、梅雨時に、沢山の大きな花咲かせてくれますように。。
でも、実は、種類の違いか、こっちのホッタラカシ気味の方が、長く、多くの、花咲かせてます。
ひょっとして、これは「隅田のナントカ」って、名のアジサイ??「おたふく」?
やっぱ、どんなにジタバタしても、自然のパワーには、完敗です。
今夜は、イタリアのベスト4への道です。日本時間4時キックオフ。
ドイツVS.アルゼンチン見たいけど、、もう、眠々です。
Vai Italia!Forza!!
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スマイリークッション

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