地味濃く夏の家飯
最初は驚いたけどいつもありがとうです。
華僑が世界中に展開してくれた中華料理。
幸運にも日本が一番美味しく進化を続けてる。
地味って時々悪い意味で使われたりするけど地の味いっぱいの頂いた野菜を使って…
『夏野菜の黒酢炒め』
2種類の豆板醤と黒い酢バルサミコが決め手。
『トマトの卵炒め』
新鮮な卵とトマトをシンプルに葱と生姜と上湯スープで。
『冷やし中華2007』
基本の自家製タレに「レモンと柚子胡椒」「芝麻醤と生姜」「豆板醤とオイスターソース」などなど気分と具材に合わせて毎年楽しむ夏の涼麺ライフ。
ところで中○3000年の歴史の中でも豆板醤や茶葉の熟成には長い時間を費やして良い物を作る一方で食品などのボロが少しずつ暴露報道されてるお隣りさん。
最近は香港だけでなく中○政府や観光局絡みの怪しい仕事の依頼話が時々浮上します。
でも「『元』決済は困るのでUS$で…」とか「北京は不便なのでロケ地は…」などなど交渉する内に必ず立ち消える。
横浜中華街の知り合いやイタリアで知り合った密入国してきた中○人や上海のコーディネーターなどから聞く話によると笑ってしまうような有り得ないモノが市場で売られ又その偽物までもが流通するお国柄だそう。
ホント映画みたいにパスポートでも何でもアリみたいです。
隣りの国の安売り食品は思ってたより強力。。。
LOVE&PEACE
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スマイリークッション

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