la memoire de“Le Train Bleu”…
SleeplessNightにラベンダーの香り♪
でも木更津の家に帰ると眠くて眠くて仕方ない。
眠らないためのイイモノって何だろ?
チョコと辛いモノ以外で・・・
色々な香りに付き合わされた結果…
アロマの香りはNIELDS YARDが何を選んでもアタリハズレなくBESTな気がする。
最近ウチのラベンダーも見事に満開!!
花を咲かせるためにエネルギーを沢山使い株は疲れて弱ってしまいがちだそう。
なので軽い剪定を兼ねて収穫♪
刈り取った下から出た脇芽をGW頃にバーキュミライトに挿すと簡単に増やせます。
でも僕の場合。。。
マゴマゴしてるうちに風で飛ばされ行方知れずに…
木更津のどこかで自生してない!?
↑花好きな女性ならきっとこんなスポンジみたいなヤツに挿して飾ったら心の栄養にもなりそう♪
パリのGare de LyonのレストランLe Train Bleu(日本の寝台特急ブルートレインって!?)の灰皿の上で1年前の花も未だ残り香を!
TGV待ちなどの合い間に歴史あるVictria朝(BellleEpoqueな時代)の内装の中でエスカルゴや芋とソーセージやらラムの香草焼きなどのnouvelle cuisineがカジュアルに楽しめるお薦めのレストラン。
「ニキータ」などフランス映画にもよく登場するレストランです。
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『la memoire de “Le Train Bleu”・・・』
ちょっと刺激の強いヘビーな話かも知れないけど…
ル・トランブルーで撮ったこの写真の内3人は今HEAVENにいるはずです。
そのひとりAlbertoとは
「バカンス明けたら皆で韓国料理屋行こうよ」
って約束したまま、この日が最後でした。
流れたままの約束って誰でもあるよね。。。
90年代僕がミラノで所属していたエージェントのアーティストの半数はHIVを発症して現世から去って行きました。
※TVの悪影響???
日本社会ではこの病気に対して誤解がいっぱいあるような気がするのでちょっと。。。
ポンプの回し打ちや同姓愛などアウトローやアブノーマルな印象も感染原因の中に見え隠れするけどアフリカの霊長類から派生したウィルスが起こす病気です。
性感染の確率も100%ではありません。
今現在、世界レベルの最先端の臨床では従来型なら発症や進行のコントロールや母子感染のない出産技術や確率もドンドン上昇しているのが現状です。
ただ新たに問題になっているのは治療を途中で放棄した人の体内に存在する特効薬に抗体を持ったウィルス。
日本のケースは知りませんが当時のイタリアでは高額医療だったらしく、今まで『譲りあいの心』に溢れていた人が『奪い合いの心』に染まっていく姿を目にしたり発症すると体重も別人の様に激減し皮膚も言葉では表現しにくい状態になり本人達は包帯などで隠すようにもなるけど!!!!
Hug(ハグ)しても全く何の問題もない病気です。
映画「ゴッドファーザー」の世界のように南イタリアでは男同士も頬と頬を合わせて挨拶します。女性とは頬と口を合わせて挨拶する国。その程度では全く問題ない病気です。
「汚い」というイジメの言葉があるそうですが
「汚い」というのはその言葉を発する人の心なはず!?
血液感染する病気です。
歯医者さんなど日本の医療機関の警戒の無さには常々ビックリさせられますが先日の新聞報道によると対岸の火事でもなくなりつつあるみたい。
大人が良い見本にならなきゃイケナイ物事って、、、
今のNIPPONにはいっぱいあるはず...
LOVE&PEACE
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